MXML

MXML は,ウィンドウの構成を記述する。こんな感じ。

ルートエレメントは WindowedApplication で,これがウィンドウ全体を表す。この例では,他に Label と Button が配置されている。

配置できるのはコントロールとかコンテナとか呼ばれるもの。実体は ActionScript のクラスで,パッケージにまとまっている。わかりやすい一覧表みたいなものは見つからないんだけど,リファレンスのこのあたりに情報がある。

  • mx:Controls パッケージ
  • mx:COntainers パッケージ

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